「ゲーミングPCを買いたいけど、BTOショップが多すぎてどこを選べばいいのか分からない…」 そんな悩みを抱える人は本当に多いです。価格の安さ、納期の早さ、サポートの手厚さ、パーツの品質──各ショップごとに強みが違うため、“自分に合ったサイト”を選ぶことが満足度の決め手になります。
この記事では、 「失敗しないショップ選び」を軸に、主要BTOメーカーの特徴をわかりやすく解説します。 初めての人でも直感的に比較できるよう、価格帯・カスタマイズ性・サポート体制などを整理して紹介していきます。
コスパ重視|
フロンティア・ドスパラ・ツクモ・MDL.make・OZgaming
1位:フロンティア(FRONTIER)

フロンティアは、「とにかく安くゲーミングPCを買いたい人」にとって、まず候補に挙がるBTOメーカーです。 特にセール時の割引が非常に大きく、同じスペックでも他社より数万円安くなることが珍しくありません。 在庫処分セールや台数限定セールでは、人気構成が一気に値下がりすることも多く、掘り出し物を狙えるのが魅力です。
また、フロンティアの新ブランドFREX∀R(フレクサー)は、 2025年10月1日に登場しましたが、高品質パーツと信頼性を追求した次世代ゲーミングPCブランドになっているのでコスパ・価格重視の人にはやや高額に感じるかと。
2位:ドスパラ(Dospara)

ドスパラのゲーミングPCブランドである GALLERIA(ガレリア) と THIRDWAVE(サードウェーブ) は、日本でもトップクラスの知名度を誇る人気シリーズです。初心者から上級者まで幅広く選ばれており、その理由は 豊富なラインナップ・最短当日出荷のスピード・安定した品質 にあります。
GALLERIA はハイエンド志向のブランドで、最新タイトルを最高設定で楽しめる高性能モデルが充実しています。一方で THIRDWAVE はコスパ重視志向のブランドとして手頃な価格帯のモデルを展開しており、初めてゲーミングPCを購入する人でも選びやすいのが特徴です。
どちらのブランドもケースデザインが洗練されており、冷却性能も高いため、長時間のゲームプレイでも安定して動作します。また、全国に店舗があるため購入後のサポートも受けやすく、BTO初心者でも安心して選べる点も大きな魅力です。
3位:TSUKUMO(ツクモ)

TSUKUMO(ツクモ)は、BTOメーカーの中でもパーツ品質の高さで特に評価されているヤマダ電機グループの老舗ブランド。自作パーツショップとしての歴史が長く、電源やマザーボードといった“見えない部分”にまで高品質パーツを採用しているため、長く安定して使えるPCを求めるユーザーから強い信頼を得ています。
また、ツクモは品質にこだわりながらも価格が良心的なのも大きな魅力です。最安値特化ではないものの、同じ品質帯のメーカーと比べると価格が抑えられており、「品質と価格のバランスが非常に良いショップ」として人気があります。
カスタマイズ性も比較的高く、用途に合わせて細かく構成を調整できる点も特徴です。サポート体制も丁寧で、初めてのBTOでも安心して選べるメーカーとして知られています。
4位:MDL.make(エムディーエル)

MDL.make は、鹿児島・福岡の自社工場で製造を行う高品質と価格の両立を実現した、コスパに優れたBTOメーカーです。広告費や固定費を極力抑えることで、手頃な価格で購入できます。
また、白いケースやLEDファンなどの“映えるデザイン”が多く、見た目・インテリアにこだわりたいユーザーからも高い支持を得ています。(オプション)
購入前・後のサポート面はLINE相談が中心ですが、丁寧なサポートが充実しているため、初めてゲーミングPCを購入する人でも安心して選べるブランドとして人気が高まっています。
5位:OZgaming(オズゲーミング)

OZgaming は、構成の自由度は低いですが「とにかく安くゲーミングPCを手に入れたい」 というユーザーに向けた、コスパ特化型のBTOブランドです。必要な性能をしっかり押さえつつ、価格を極力抑えたモデルが中心で、初めてゲーミングPCを購入する人から特に支持されています。
また、ケースデザインは落ち着いたシンプルなケースから、派手めでファンが光り「魅せるPC」として人気のピラーレスケースまで幅広く扱っているのも特徴です。
サポート重視|
マウスコンピューター・FREX∀R(フレクサー)
1位:マウスコンピューター

マウスコンピューターは、BTOパソコンの中でも歴史が長く、初心者から上級者まで幅広く支持されている老舗メーカーです。用途ごとにブランドが分かれており、ゲーム向けには 「G TUNE」 と 「NEXTGEAR」 の2つの人気シリーズがあります。
G TUNEはハイエンド志向のブランドで、高性能パーツを搭載した“本格ゲーミングPC”が中心です。重いゲームやクリエイティブ作業にも強く、安定性を重視したいユーザーに向いています。
一方で NEXTGEAR はコスパ重視のシリーズで、必要な性能をしっかり押さえつつ価格を抑えたモデルが多く、初めてゲーミングPCを買う人でも選びやすい構成がそろっています。
どちらのブランドも 標準で3年間の無償修理保証 が付いているため、BTO初心者でも安心して購入できる点が大きな魅力です。サポート体制の手厚さもあり、「初めての1台」に選ばれやすいメーカーとなっています。
2位:FREX∀R(フレクサー)

激安BTOメーカーとして知られるフロンティアから誕生した新ブランド FREX∀R(フレクサー) は、2025年10月1日に登場しました。 「高品質パーツと信頼性を追求したゲーミングPCブランド」というコンセプトのもと、従来のフロンティアとは一線を画す手厚いサポート体制を備えているのが特徴です。
標準で 3年間の無償保証 が付いているほか、年1回の無料点検、さらに 3カ月以内の故障なら新品交換対応 といった安心感の高いサービスが用意されており、初めてゲーミングPCを購入する人でも不安なく選べます。
また、ケース(筐体)とグラフィックボードなど主要パーツの色が統一されているため、見た目の完成度が高く、デザインにこだわりたいユーザーにも魅力的なブランドです。
魅せるPC重視|
Symcom(サイコム)・STORM(ストーム)
1位:Symcom(サイコム)

Sycom は、BTOメーカーの中でも特に品質と安定性にこだわる“職人気質”のブランドとして知られています。電源・マザーボード・CPUクーラーなど、見えない部分のパーツ選定が非常に丁寧で、長期間安定して使えるPCを求めるユーザーから高い評価を得ています。
価格は最安クラスではありませんが、「品質に対して適正価格」という評価が多く、静音性・冷却性能・耐久性を重視した構成が特徴です。また、組み立て精度の高さにも定評があり、初期不良率の低さや動作の安定性は業界トップクラスと言われています。
2位:STORM(ストーム)

STORM は、コスパの高さと自由度の高いカスタマイズが魅力のBTOメーカーです。派手な広告を行わず、必要な部分にコストを集中させることで、同スペック帯の中でも比較的安い価格を実現しています。構成の自由度が高く、電源やCPUクーラーなど“内部パーツの質”を細かく選べるため、PCにこだわりたい中級者〜上級者から特に支持されています。
ケースデザインはシンプルで落ち着いたものが多く、見た目よりも性能・冷却・安定性を重視した実用派ブランドという印象です。価格を抑えつつも品質を妥協したくないユーザーに向いています。
BTOゲーミングPCのパーツ知識・選び方|
難しく考えなくても大丈夫!
GPU(グラフィックカード)|PCゲームに最も重要なパーツ
PCゲームの快適さを決める最大の要素が GPU(グラフィックカード・グラボ) です。 ゲームの映像を描き出す“心臓部”ともいえる存在で、フレームレート、画質、描画の滑らかさなど、プレイ体験のほぼすべてに影響します。
CPUが「頭脳」だとすれば、GPUは「映像を描く職人」。特に近年のPCゲームは、リアルな光の表現(レイトレーシング)や高解像度テクスチャなど、GPUに大きな負荷がかかる処理が増えています。そのため、ゲーム用PCを選ぶ際は、まずGPUを基準に考えるのが鉄則です。
「Apex Legends」「VALORANT」などの大人気FPSを120fps~144fpsで楽しみたいなら「RTX5060Ti・RX9070」以上を選んでおくと安心です。(一瞬で勝負が決まる競技性の高いゲームはフレームレート命です)
「モンハンワイルズ」などの高負荷タイトルでもフルHD(1080P)であればRTX5060・RX9060でも十分楽しめるので予算と相談しながらの選択で問題ないです。
グラボ目安|
| フルHD(1080p) | RTX5060(Ti含む)9060(XT含む) ・カジュアルにゲームを楽しむ |
| WQHD(1440P) | RTX5070(Ti含む) RX9070(XT含む) ・高画質で楽しみたい ・AAAタイトルを楽しみたい |
| 4K解像度 | RTX5080 RTX5090 ・異次元なフレームレートで楽しみたい ・3DCG制作・4K動画編集・生成AIにも対応させたい |
| 補足 | ・VRAM(ビデオメモリ) 8GB<16GB<32GBとなります。 ・容量が多いメリット →高画質・高負荷に強い。 |
多くのBTO PCメーカーのPC一覧表では、GPU(グラボ)は基本的に下からエントリークラス帯、中段がミドルクラス帯、上段がハイエンドクラス帯との並びになっています。
グラボ人気度は「Ge Force RTX5000系」ですが、コスパ面では「RADEON RX9000系」が人気です。管理人も「RADEON RX9000系」搭載PCを使ってますがゲームをプレイする上で困ることは全くないです。(断言します)

CPU(頭脳)|GPUの性能を引き出す司令塔となるパーツ
CPUはGPUの性能を引き出す“土台”となる重要なパーツです。 ゲームでは、CPUが敵AI・物理演算・位置情報・処理の順序などを担当し、その結果をもとにGPUへ描画指示を送ります。
そのため、どれだけ高性能なGPUを搭載していても、CPUが処理に追いつかなければGPUは指示待ちとなり、本来の性能を発揮できません。これがいわゆる“ボトルネック”です。
ゲーム用途では圧倒的な強さを持つ「X3D」シリーズや、幅広い用途でバランスよく使えるRyzen 7 7700/9700Xが人気ですが、ゲームに加えて配信や動画編集も同時にこなしたい人には、Core Ultra 7/9シリーズがより適した選択になります。

CPUクーラーは水冷・空冷?|メリット・デメリット
CPUクーラーには「空冷」と「水冷」があり、それぞれに明確な特徴があります。
空冷は構造がシンプルで故障しにくく、価格も手頃で扱いやすいのが魅力です。メンテナンスもほとんど必要なく、初心者でも安心して使える一方で、高負荷時にはファン音が大きくなりやすく、大型モデルはケース内のスペースを圧迫することがあります。また、ハイエンドCPUでは冷却が追いつかない場面も出てきます。
一方の水冷は、冷却性能が高く温度が安定しやすいことが大きな強みです。高負荷の作業でも静かに動作し、ケース内の見た目もスッキリしやすいというメリットがあります。ただし、価格は空冷より高めで、ポンプ故障などのリスクもゼロではありません。取り付けには多少の手間がかかり、長期間使うと冷却性能が徐々に落ちることもあります。
こうした特徴から、空冷は「コスパ重視で、メンテナンスを最小限にしたい人」や「ゲームや一般用途が中心の人」に向いています。
逆に水冷は「高性能CPUをしっかり冷やしたい人」や「配信・動画編集など高負荷作業が多い人」、そして「静音性や見た目を重視したい人」に適した選択肢になります。
メモリ・ストレージ|容量はどれだけ必要?余裕を持たせるべき理由
メモリは一時データを保存する場所です。いわゆる机と表現されますが、容量が多い(机が広い)と快適に動作させるための重要なパーツです。
昨今のゲームにはメモリ32GB推奨タイトルも登場しているので32GBカスタマイズすることをおすすめします。64/128GBはプロフェッショナル志向の人向けなのでゲーム用途では、ここまでの大容量メモリは必要ないです。
ストレージはデータを長期保存をしておく保管庫のような役割のパーツです。新作タイトルでは保存容量が80GBを超えるタイトルも見かけるので最低でも1TBを積んでおくと安心です。ただし、プレイ済みタイトルは毎回削除するのであれば500GBでも問題はないと感じます。
電源ユニット|PCの安定動作を支える電力の源
電源ユニットは、PCのすべてのパーツへ電力を供給する“心臓部”のような存在です。 どれだけ高性能なCPUやGPUを搭載していても、電源が不安定だと本来の性能を発揮できず、最悪の場合は故障の原因にもなります。
特にゲーム用途やクリエイティブ作業のように負荷が変動しやすい環境では、安定した電力供給が欠かせませんが、BTO PCメーカーは信頼性の高いメーカーや80PLUS認証のあるパーツを採用しているので安心です。
ただし、PC購入後グラボをアップグレードしたい、検討している人は容量の多い電源ユニットを選択しておくと良いでしょう。
80PLUS認定とは?:電源ユニットがどれだけ効率よく電力を変換できるかを示す規格。
| ランク | 変換効率の目安 | 特徴 |
|---|---|---|
| ブロンズ | 約85% | コスパが良く、一般的なゲーミングPCでよく使われる |
| シルバー | 約88% | ブロンズより少し効率が良いが、採用は少なめ |
| ゴールド | 約90% | 安定性・静音性・発熱の少なさが優秀で人気 |
| プラチナ | 約92% | 高効率で発熱が少ない。高品質PC向け |
エントリー・ミドル帯ゲーミングPCではブロンズでも構いませんが、ハイエンドパーツを搭載するのであればゴールドを選択すると良いでしょう。
BTOゲーミングPC紹介|価格の安い順に掲載
売れ筋構成モデル|16万円~20万円未満
| 特徴 | ・コスパ重視 ・フルHDで快適に遊びたい ・売れ筋モデル |
| CPU | ・Ryzen 7 5700X ・Core i7-14700F |
| GPU | ・RTX 5060 / RTX 5060Ti ・RX 9060XT |
| 詳細 | ・5700Xは型落ちでも性能十分 ・i7-14700Fは万能型高性能CPU ・5060/9060XTはフルHD向け |
| ケース/ モデル名 | ![]() MD9657 | ![]() MD5657 | ![]() THIRDWAVE AD-R7X56B-01W | ![]() THIRDWAVE AD-C7F56B-01W |
| 価格 | 166,800円 | 169,800円 | 189,980円 | 199,980円 |
| サイト | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 |
| CPU | Ryzen 7 5700X | Ryzen 7 5700X | Ryzen 7 5700X | Core i7-14700F |
| クーラー | 空冷 | 空冷 | 空冷 | 空冷 |
| グラボ (VRAM) | RX 9060XT (8GB) | RTX 5060 (8GB) | RTX 5060Ti (8GB) | RTX 5060Ti (8GB) |
| メモリ | 16GB | 16GB | 16GB | 16GB |
| 容量 | 500GB | 500GB | 500GB | 500GB |
| 保証 | 1年 | 1年 | 1年 | 1年 |
| 分割 | ー | ー | 48回まで無料 | 48回まで無料 |
| ポイント | ・コスパ重視型。 ・RTX5060より高性能。 | ・コスパ重視型。 ・様々なゲームを60fpsで遊べる。 | ・RTX5060の強化版。 ・ワンランク上の性能が欲しい人向け。 | ゲーム、クリエイティブ両方こなす万能型モデル。 |
売れ筋構成モデル|20万円~25万円未満
| 特徴 | ・PCゲームを快適に遊べるスペック帯 ・価格と性能バランスが良い売れ筋帯 |
| CPU | ・Ryzen 7 7700X ・Core i7-14700F |
| GPU | ・RTX 5060Ti / RX 9060XT ・RTX 5070 |
| 詳細 | ・7700Xは万能型ミドルCPU ・i7-14700Fは万能型高性能CPU ・5060Ti/9060XTはFHDであれば快適 ・RTX5070はWQHDも視野に(高性能グラボ) |
| ケース/ モデル名 | ![]() THIRDWAVE AD-R7A96G-01W | ![]() GALLERIA RA7R-R57-W | ![]() THIRDWAVE AD-R7A56C-01W | ![]() THIRDWAVE AD-R7A57A-01W | ![]() THIRDWAVE AD-C7F57A-01W |
| 価格 | 208,980円 | 224,980円 | 228,980円 | 233,980円 | 244,980円 |
| サイト | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 |
| CPU | Ryzen 7 7700 | Ryzen 7 7700 | Ryzen 7 7700 | Ryzen 7 7700 | Core i7-14700F |
| クーラー | 空冷 | 空冷 | 空冷 | 空冷 | 空冷 |
| グラボ (VRAM) | RX 9060XT (16GB) | RTX 5070 (12GB) | RTX 5060Ti (16GB) | RTX 5070 (12GB) | RTX 5070 (12GB) |
| メモリ | 16GB | 16GB | 16GB | 16GB | 16GB |
| 容量 | 500GB | 500GB | 500GB | 500GB | 500GB |
| 保証 | 1年 | 1年 | 1年 | 1年 | 1年 |
| 分割 | 48回まで無料 | 48回まで無料 | 48回まで無料 | 48回まで無料 | 48回まで無料 |
| ポイント | ・とにかく安い。 ・RTX5060より高性能。 | ・旧型ケースでも中身は最新。 ・RTX5070で様々なゲームが快適に遊べる。 | 様々なゲームをフルHD画質を快適に遊びたい人向け。 | ・構成バランスが良い。 ・RTX5070でどんなゲームも快適に遊べる。 | ゲーム、クリエイティブ両方こなすワンランク上の万能型PC。 |
AAAタイトルも快適|25万円~35万円
| 特徴 | WQHDで重いゲームを快適に遊びたい |
| CPU | ・Ryzen 7 9700X ・Ryzen 7 7800X3D |
| GPU | ・RTX 5070 ・ RX 9070XT |
| 詳細 | ・「9700X」は、クリエイティブも得意 ・30万円台で「X3D」は狙い目 ・5070/9070はWQHDも視野に入る |
| ケース/ モデル名 | ![]() NEXTGEAR JG-A7A6X | ![]() NEXTGEAR JG-A7G70 | ![]() NEO97983D | ![]() NEXTGEAR JG-A7A7X |
| 価格 | 259,800円 | 304,800円 | 316,800円 | 339,900円 |
| サイト | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 |
| CPU | Ryzen 7 9700X | Ryzen 7 7800X3D | Ryzen7 9800X3D | Ryzen 7 7800X3D |
| クーラー | 水冷 | 水冷 | 空冷 | 水冷 |
| グラボ (VRAM) | RX 9060XT (16GB) | RTX 5070 (12GB) | RX 9070XT (16GB) | RX 9070XT (16GB) |
| メモリ | 16GB | 16GB | 16GB | 16GB |
| 容量 | 1TB | 1TB | 500GB | 1TB |
| 保証 | 3年 | 3年 | 1年 | 3年 |
| 分割 | 36回まで無料 | 36回まで無料 | ー | 36回まで無料 |
| ポイント | ・フルHD60fps安定。 ・クリエイティブこなせる一台。 ・水冷、1TB、3年保証とコスパ最強モデル。 | ・旧式ながらもゲーム特化型であることに変わりがない。 ・「X3D」×RTX5070でFPS、オープンワールド系に強い。 | ・コスパと高性能の両立。 ・4Kも視野に入れている人向け。 ・ゲームをする上で困ることはない。 | ・管理人も所有する構成モデル。 ・モンハンワイルズもフルHD230fps越えのハイパフォーマンス。 |
FPS・ガチ勢向け|36万円~45万円
| 特徴 | 高fps・競技性重視のガチゲーマー向け |
| CPU | ・Ryzen 7 9800X3D |
| GPU | ・RTX 5070Ti / RX 9070XT |
| 詳細 | ・「勝ちたい」→ X3Dが最適解。 ・5070Ti/9070XTで高fpsを狙える。 |
| ケース/ モデル名 | ![]() G-GEAR GE7A-L261BH/C/CP2 | ![]() NEXTGEAR JG-A7A7X | ![]() MD47TS98 | ![]() NEXTGEAR HD-A7A7X(ホワイト) |
| 価格 | 359,980円 | 364,800円 | 389,800円 | 419,800円 |
| サイト | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 |
| CPU | Ryzen7 9800X3D | Ryzen7 9800X3D | Ryzen7 9800X3D | Ryzen7 9800X3D |
| クーラー | 水冷 | 水冷 | 空冷 | 水冷 |
| グラボ (VRAM) | RX 9070XT (16GB) | RX 9070XT (16GB) | RTX 5070Ti (16GB) | RX 9070XT (16GB) |
| メモリ | 32GB | 16GB | 16GB | 32GB |
| 容量 | 2TB | 1TB | 500GB | 1TB |
| 保証 | 1年 | 3年 | 1年 | 3年 |
| 分割 | ー | 36回まで無料 | ー | 36回まで無料 |
| ポイント | ・ゲームが快適に遊べてコスパ最強PC。しかも即納モデル。 | ・ゲームに快適性、コスパ、長期保証の3つを確保できる。 | ・性能重視型モデル。 ・RTX5070Tiモデルをコスパよく手に入れたいならこれ! | ・FPSガチ勢とWQHDゲーマーのための最強構成。 |
配信・動画編集・3D制作もやりたい人
| 特徴 | ゲーム+配信+動画編集+3D制作 |
| CPU | Core Ultra 7 Core Ultra 9 |
| GPU | RTX 5080 RTX 5090 |
| 詳細 | Intelはマルチタスク・AI処理に強い。 5080はAI・エンコード性能が高い。 5090は「4K/8Kゲーミングの最高峰」 |












