コードヴェイン2は続編ではなく完全新作アクションRPGとして登場します!
特に物語、システム、ビジュアルを抜本的に見直された事で“完全新作“ともいえユーザーの期待度が高まってる作品です。
結論として『コードヴェイン2』steam公式サイトによると高設定60fps以上でプレイするにはRyzen 7 7800X3D×RTX5070orRTX5070Ti搭載モデルが必要で非常に高性能なゲーミングPCが必要です。
この記事では『コードヴェイン2』の低~中設定と高設定におすすめのゲーミングPCを紹介します。
当ブログおすすめのゲーミングPC3選!
| ケースデザイン | ![]() | ![]() | ![]() |
| 価格 | 149,800円 | 239,800円 | 359,800円 |
| クラス | エントリー | ミドル | ハイエンド |
| 公式ページ | 詳細 | 詳細 | 詳細 |
| CPU | Ryzen 7 5700X | Ryzen 7 7800X3D | Ryzen 7 9800X3D |
| グラボ | RTX5060 | RTX 5070 | RTX 5070 Ti |
| メモリ | 16GB | 16GB | 32GB |
| ストレージ | 1TB | 1TB | 1TB |
| 保証 | 3年 | 3年 | 3年 |
| ポイント | 初めてのゲーミングPC 購入のスタンダード機。 (フルHD解像度向け) | ゲームに強い構成が 欲しい方におすすめ。 (フルHD・WQHD向け) | ゲーム+クリエイティブにも 強い最強CPU+グラボ。 (WQHD・4K向け) |
他のモデルも見てみたい!という方は下のリンクよりどうぞ!
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コードヴェイン2の概要
| タイトル | CODE VEIN 2 |
| 発売日 | PS5/Xbox:2026年1月29日 PC(Steam):2026年1月30日 |
| ジャンル | ドラマティック探索アクションRPG |
| 開発・販売 | バンダイナムコエンターテインメント / バンダイナムコスタジオ |
| 価格 | 通常版:8,100円(税抜) デラックス:10,500円(税抜) アルティメット:11,500円(税抜) |
| レーティング | CERO D (17歳以上対象) |
| 世界観 | 人間と吸血鬼が共存する未来世界。 「渇望の月」の影響で吸血鬼が怪物化し、主人公は吸血鬼ハンターとして少女ルゥと共に過去へ旅立つ |
| 主人公の役割 | 世界を救う運命を背負い、バディと共に探索し強大な敵に挑む |
| バトルシステム | スキルと装備を駆使するビルド構築型バトル。武器やスキルの自由なカスタマイズが可能 |
コードヴェイン2のスペック解説

| 項目 | 必須スペック | 推奨スペック |
| OS | Windows 11 | Windows 11 |
| CPU | Intel Core i5-9600K / AMD Ryzen 5 3600 | Intel Core i7-12700KF / AMD Ryzen 7 7800X3D |
| メモリー | 16 GB RAM | 16 GB RAM |
| グラボ | Nvidia GTX 1660 Super / AMD RX 5700 / Intel Arc B570 | Nvidia RTX 3080 / AMD RX 6800 |
| DirectX | Version 12 | Version 12 |
| 容量 | 70 GB | 70 GB(SSD推奨) |
| 備考 | 低設定で1080p/30fps可能 | 高設定で1080p/60fps可能 |
必須スペックは比較的低いので5年前ほどのゲーミングPCでも十分動作しますが、推奨スペックはかなり高めなので注意が必要です。
そのため、低~中設定であれば20万円以下のゲーミングPCでも快適にプレイできますが、高設定60fps以上を狙うのであれば確実に30~35万円台のモデルが必要になります。
コードヴェイン2 steam(PC版)のおすすめゲーミングPC4選
ここからは、コードヴェイン2 steam(PC版)のおすすめゲーミングPCを紹介します。
フルHD解像度(低~中設定程度)であれば、Ryzen 5 4500×RTX 3050(89,980円)でも十分プレイ可能なため、コスパ最優先の方におすすめとなります。
その他は、以下より解説するモデルを参考にしていただくことで快適にプレイすることが可能となります。
Lightning-G AT5B Ryzen5 4500搭載 (発光非対応モデル)

| OS | Windows 11 Home |
| CPU | AMD Ryzen 5 4500 |
| グラボ | NVIDIA GeForce RTX 3050 |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB |
| 保証期間 | 1年間 |
| 価格 | 89,980円 |
BTO PCの人気メーカー「ドスパラ」のコスパを最大限追求したエントリー向けゲーミングPCです。
『コードヴェイン2』PC版(steam)低~中設定でのプレイでは十分な性能を持ち、原神・崩壊スターレイルなど軽量タイトル中心をプレイする方におすすめのモデルです。
モンハンワイルズなどAAAタイトルをプレイすることを想定していない方、インディーゲームを中心に遊びたい方におすすめのモデルとなります。
NEXTGEAR JG-A7G6T(ホワイト5点セット)

| OS | Windows 11 Home |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X |
| グラボ | NVIDIA GeForce RTX 5060Ti (16GB) |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB |
| 保証期間 | 3年間 |
| セット内容 | ・[ 23.8型モニター IPS方式] ⇒G-MASTER GB2470HSU-B6 ・Logicool G304rWHマウス ・G515-WL-LNWHキーボード ・Logicool G435WHヘッドセット |
| 価格 | 214,800円 |
9月11日に登場したNEXTGEARスターター5点セットです。
グラボはRTX 5060Ti のためフルHD解像度において『コードヴェイン2』PC版(steam)を高~最高設定でも安定したプレイが可能です。
マウスコンピューターのセットモデルはPC業界の中でも良い周辺機器を同梱させているので安心して揃えることができます。
特に「ゲーミングPCデビューの方」、「何を揃えたらいいの?」などの迷い、悩みを一度に吹き飛ばしてくれるモデルです。
NEXTGEAR JG-A7G70


| CPU | AMD Ryzen 7 7700 |
| グラボ | NVIDIA GeForce RTX 5070 |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB |
| 価格(税込) | 219,800円 |
『コードヴェイン2』PC版(steam)の推奨スペックを遥かに超えたアッパーミドルのモデルです。
このモデルは『コードヴェイン2』PC版(steam)の他、AAAタイトルを楽しみたい方、ゲーム実況・配信/クリエイティブ作業をパソコン一台でこなしたい方におすすめです。
Ryzen 7 7700 × RTX 5070の組み合わせは価格と性能のバランスが非常に高くモンハンワイルズなど重いタイトルでもWQHD(2K)であれば快適にプレイできるスペックがあります。
ただし、メモリは標準16GBのため予算を許す限り32GBにアップグレードすることをおすすめします。
NEXTGEAR HD-A7G7T


| OS | Windows 11 Home |
| CPU | AMD Ryzen 7 9800X3D |
| グラボ | NVIDIA GeForce RTX 5070Ti |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB |
| 保証期間 | 3年間 |
| 価格 | 359,800円 |
9月11日より発売のNEXTGEAR初のフルタワーケース。
『コードヴェイン2』PC版(steam)を高設定でも快適にプレイできるゲーミングPCです。
また、Ryzen 7 9800X3D×RTX 5070Ti搭載モデルに相応しく、標準で水冷式ク―ラー・メモリ32GB・1TBストレージ・3年無料保証と完成された構成と言えます。
Ryzen 7 9800X3Dはゲーム用途最強の2つ名を持ちRTX 5070Tiは数年後先も確実に通用するスペックを持つため長期運用を視野に入れている方にもおすすめです。


